Mac
2007.01.17CD起動でカーネルパニック(mac)

macの入れ替え作業がありました。
で、macのOSを再インストールしようとしたのですが、
初めてみました。カーネルパニック。
しかも、OSXのCDから起動しようとしたら。です。
通常の起動は普通にします。
CDから起動しようとして、カーネルパニックです。
結論から先に言いますと、
CDが間違ってました。
macについてきたCDではなく、osXのCDからやろうとしたのが間違い。
osXのCDがダメなのか?と思い
付属のCDで試してみたのですが
これもアウト。
灰色いロゴの画面で、何かゴミみたいなものが表示されたままフリーズ。
よーく見たら、
再インストールしようとしていたmacのCDではなく、
一つ古いリリースのmac用だったみたいで。。。
なんでだろ?と思い、
ケーブル全部抜いてみたりとか、
PRAMクリアしてみたりとか、
メモリ増設分を外してみたりとか、
小2時間ほど時間とられました。
まとめるとこうなります。
今回CDから起動しようとしてカーネルパニックを起こしたmacは
付属のCDで、10.4.2が入っていました。
再インストールしようと使ったCDその1は、
osX(tiger)の 10.4 のCDでした。
症状は写真の通り。カーネルパニックを起こしました。
再インストールしようと使ったCDその2は、
別のmacの付属CD 10.3.5 のCDでした。
症状は灰色いロゴ画面で、ゴミみたいなのが出て、そのままフリーズしました。
全ての同一の環境の方が同じ症状になるとは思いませんが、
会社でmacを使っている皆様、
特に、macを買った時期がバラバラな方。
どのmacにどのCDが付いていたのか、
きちんと把握できるように管理しないと、
たまに「ギョエ!」となるかもですよ。
あ、管理くらい普通しますか。
そうですね。(恥
でも、ダウングレードのCD入れたら警告位してくれても…。
とかなんとか。
細かいところからきちんとしよう。
そう思った一日でした。
Mac
2007.01.10iPhoneでた!
iPhoneです。
http://www.apple.com/jp/news/2007/jan/10iphone.html
英語サイトはTOPでどーん。です。是非一度行ってみて下さい。
appleから携帯が出たら、
という話題を友達と何度したことか。。
詳しい説明は、R3様に任せる事とします。
http://office-r3.com/blog/index.php?e=181
ショッキングなことに日本(アジア)は2008年からとのこと。
さらに悲しいことに、
番号ポータビリティーとかの前に、僕、ウィルコムです…
移れないんだろうな〜2008年にも。PHSですし。。。
私的感想はそんなとこですが、
実際かなり気にしているのが
やはりgoogleMapとの連携です。
なぜ地図は独自アプリ??
やってみたかったのかな??…appleインターフェイスで。
そして、GPS関係の機能について一言も触れてないのはなんで?
アメリカの人はいらないのかな。そうゆうの。
既に携帯GPSとgoogleMapを連携しちゃってる人がいる日本では
ちょっと考えづらいですね。
ま、でもそのうち普通に付きそうですね。GPS機能は。
そうなると、カメラのウィジェットとかもあるみたいだし、
iPhoneで写真を撮って、
自分のBLOGのgoogleMapにポイント付きで掲載出来る
ウィジェットを(ついでにMT用プラグインも)作る人が出てくるかも?
とか。
appleが今の地図アプリにそんなような機能を組み込んで
「.macで大好きな風景を共有しよう」とか言い出すかも?
とか。
携帯にgoogleEathがインストールできるようになっちゃったりして。
とか。
え?そゆの飛ばしてもう動画??
「リポーターはあなた。」みたいな。
(appleTVで見れるんですよね?もちろん。podcastばりに)
とか。
いよいよポータルジャーナルの時代ですね?
とか。
妄想がまた。。。
でもどれも実現可能なレベルに来ていますね。
(法的な問題はさておき)
楽しい時代です◎
求人----------------------------------------
そんな楽しそうな時代に
コレを読んでいるあなたは
どんな仕事をしているんでしょうか?
最先端を見越して、トンでもないアプリを開発中?
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アドの仕事はスタッフ次第。
つまり、あなた次第です。
是非一緒に、トンでもないことを考え、楽しみたいです。
アドの今年のスローガンは「挑戦」です◎
Mac
2006.10.30eMac
一弊社が開業間もない頃から、
パワー不足に悩まされながらも
共に戦ってきた愛機です。
創業当時はお金が無かった為、
G5とかは使えませんでした。
いけるのかな?と思いつつも
僕が最初に思った以上にパワーを発揮し、
めちゃめちゃ重たいDTPのデータを扱いまくりました。
重い変換やら複雑な処理を必要とするフィルターやらは
いいコーヒーブレイクになり、
その間に話し合った、考えたアイデアは
今も会社を支えています。
こいつのおかげで僕は
笑い、焦り、パニックになり、怒られ、ほめられ
そしてお客様の満足を作ることが出来ました。
そんなeMacです。
ちょっと切ないのですが、
この子は未来のエネルギーにまたどっかでなってくれるものと。
そうなって欲しいものです。
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