2006.11.20ユニフォームとプラダ
見てきました。
プラダを着た悪魔。
映画批評をするつもりは毛頭無いのですが、
面白かったです。
仕事、っていうテーマなので、
自分を重ねやすかったのかもしれません。
いろいろ考えさせられました。
真面目に働こうと思える映画だったと思います。
プラダでなくても、
職場における自分の服は、何かと意識を変えるものとなります。
なんの話かって?
ユニフォームです。
弊社はユニフォームのメーカー「アイトス」様の代理店をしております。
社員の意識はユニフォームで変わります。
アンディー(プラダを着た悪魔の主人公)は、仕事をこなす為に、
まずは自分の服を変えることから始めました。
映画の場合は、特に服にこだわっていたわけですが、
実際、ユニフォームが仕事にもたらす影響は非常に大きいものです。
そういった意味でのユニフォーム
とちょっと外れますが、
静電気も厳しい今日この頃なので、
社内で静電気対策が施されたユニフォームを着ようかと。
密かに考えています。
だって「バチッ」ってくると痛いし。
金属触るのが怖いです。
弊社が代理店として取り扱っているのは、
バチっと来るのが嫌な方から
ごく微小な静電気さえも許さない精密機械の会社まで、
ユニフォームでスタッフの意識を変えたい!
というご注文でも結構です。
まずはお気軽にご相談下さい。

